今日の朝活動は、「チャレンジタイム」の説明がミートでありました。
チャレンジタイムのめあては2つ。
①計算の力を鍛える
算数の基本となる「計算力」を高めること
②「できる」ようになることの楽しさを感じる
昨日よりも「はやく」「正確に」解けるようになる楽しさを体験する
昨年度は、毎週木曜日の朝活動10分間を使って行っていたものを、本年度は1週間を年3回、45分間行うようになります。文部科学省指定の「サキドリ研究校事業」により生み出した裁量的な時間を使って、算数の基本となる計算力を高める活動を実施します。
45分間を、①ウォームアップ②ショートテスト③丸付け・やり直しの流れで進めていきます。自分のペースに合わせ、確実に力を付けていきます。また、「じっくりコース」「ぐんぐんコース」「チャレンジコース」の3つのコースから自分に合ったコースを選択できます。
子どもたちができるようになる楽しさを味わえるよう、多くの人の手が必要です。
丸付けや困った子どもへの支援をしていただけるボランティアさんを募集しています。子どもたちの成長を身近で感じていただける絶好の機会です。ご希望の方は、学校までご連絡ください。






